☂️6月は和風月名で水無月☂️
2026年6月24日
6月は梅雨の季節ですね☔️
和風月名は【水無月(みなづき)】と言いますね。
「雨が多い梅雨☔️の時期なのに、なぜ水が『無い』月なの?」と不思議ですが、水無月の「無」は「無い」という意味ではなく、連体助詞の「の」にあたる古語だそうで、水無月は「水が無い月」ではなく「水の月」💧という意味になるそうです。
また、京都の方は水無月という和菓子を食べる風習もあるそうですよ。
モチモチとした食感の「ういろう」や葛(くず)の生地の上に、甘く煮た小豆をのせ、三角形にカットされています。

🔺三角形は暑気払いの「氷」を、🫘小豆には「魔除け・邪気払い」の意味が込められているそうです。
甘いものや冷たいものを食べると歯がしみるこはありませんか?知らず知らずのうちに虫歯になってるかもしれませんので、あれ?と思った時は是非検診にお越しください。



